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SAGEN(セーゲン)ブレスレット / Gefle(ゲフレ)/ EXPO(エクスポ)・Pigg(ピグ)/ アクセサリー

販売価格:

33,480円(税込)

購入数:

スウェーデンを代表する陶器メーカー、Gustavsberg(グスタフスベリ社)やRorstrand(ロールストランド社)、Gefle(ゲフレ社)など北欧のヴィンテージ陶器をリサイクルしてジュエリーを創作するSAGEN(セーゲン)のジュエリーコレクション。

中央のプレートは、Gefle(ゲフレ)/Upsara Ekeby(ウプサラエクビー)のPigg(ピグ)の陶器から作られています。Pigg(ピグ)シリーズの陶器は、Kjell Blomberg(シェル.ブロムベリ)がデコレーションデザインを手掛け、1953年から1969年にかけて作られました。

そんなPigg(ピグ)のヴィンテージ陶器の破片から作られたブレスレット。
ノスタルジックな歴史を感じさせるヴィンテージ陶器がアクセサリーとして美しく生まれ変わり、新たな輝きを放ち始めます。

手元が華やぐ、フォーマルにもカジュアルにも使えるブレスレット。

手元が華やぐ、フォーマルにもカジュアルにも使えるブレスレット。

レモンイエローとブルーの組合せがとっても爽やかでおしゃれなブレスレット。これからの季節にぴったりのブレスレットです。
フォーマルな装いはもちろん、存在感があるのでTシャツやデニムシャツなどシンプルな洋服と合わせも素敵です。

環境にも優しい、リサイクルシルバーを使用。

環境にも優しい、リサイクルシルバーを使用。

シルバー部分には、リサイクルシルバーを使用。環境にも配慮した、100%環境にやさしいアクセサリーです。

ヴィンテージならではの傷みも、歴史を感じさせます。

ヴィンテージならではの傷みも、歴史を感じさせます。

長年大切に使われてきた陶器のプレートや器から作られるアクセサリー。
傷や汚れにも、ヴィンテージならではの歴史を感じさせます。シルバー部分には、SAGENの刻印入り。

世界に一つだけ。とっておきのオリジナルジュエリー。

世界に一つだけ。とっておきのオリジナルジュエリー。

ヴィンテージ陶器の破片を再利用し、ひとつひとつ手作りで作られているため、もともとの陶器のもつ趣によって、仕上がりや陶器部分のサイズ、色合いなどが少しずつ異なります。
世界に一つしかない、とっておきのオリジナルジュエリーです。

日々のコーディネートに、北欧ヴィンテージ陶器のアクセサリーを。

日々のコーディネートに、北欧ヴィンテージ陶器のアクセサリーを。

日々のコーディネートに北欧ヴィンテージ陶器のアクセサリーをプラスすれば、おしゃれもワンランクアップしそうです。北欧デザインの陶器を身にまとうと、ちょっとしたお出かけも楽しみになりますね。

SAGEN オリジナルギフトボックスに入れてお届け。

SAGEN オリジナルギフトボックスに入れてお届け。

オリジナルギフトボックスに入れてお届けいたしますので、自分へのご褒美として、また大切な方へのプレゼントにもオススメです。

ブランド SAGEN(セーゲン) 生産国 SWEDEN(スウェーデン)
素材 ヴィンテージ陶器
リサイクルシルバー(シルバー925)
サイズ 約W200 × H26 × D4〜6mm / 30g
備考 ※こちらは1点もののため、現品となります。
※陶器の部位により表面がカーブしている場合があります。
※陶器部分はヴィンテージですので、陶器自体の柄のかすれや小さい傷などが見られる場合があります。
※陶器部分は強く打ち付けたり落としたりすると破損する場合があります。
※湿気や水気の多い場所ではご使用をお控えください。
※お使いにならない時は、他の貴金属とは別にし、箱や袋に入れて保管してください。
※シルバーチェーンが酸化してしまった場合は市販のシルバークロスで磨いてください。

インフォメーション

SAGEN / セーゲン

SAGEN / セーゲンセーゲンは、スウェーデン南部地方の街マルメにアトリエを構える Elin Sigren (エーリン・ シグレーン)がデザインするジュエリーレーベル。「Sagen」とは、スウェーデン語で「伝説」を意味しており 「ノスタルジックだが時代を超越した、永遠に使うことができるハンドメイド・ジュエリーを作る」 というエーリンの持つ哲学にぴったりの名前です。

デザイナー / Elin Sigren エーリン・ シグレーン

デザイナー / Elin Sigren エーリン・ シグレーン陶器の破片をジュエリーにするというアイディアは、2006年、夏の休暇中、バルト海に浮かぶゴットランド島で生まれました。この島は彼女が18歳になるまで住んでいた故郷。エーリンは、夏の間、石を粉砕する方法を学び、島のフリーマーケットで みつけてきた陶器を粉砕し続けたと言います。
「昔の陶器を見ていると、子供の頃、おばあちゃんの家で家族みんなで食べた日曜日の食事を思い出すの」とエーリンは語ります。 思い出の食器が欠けてしまっても、こんな風にリサイクルをすることで、永遠に使い続けることができるのです。
2007年にSagenとしての活動が本格的にはじまりました。古い陶器の持つ独特の味と温かみをそのままジュエリーとして身につけることができる彼女の作品は、2010年にロンドンのファッションウィークに出展してから世界中で人気を集めています。